
Nigella の魅力はのし上がり実業家タイプの Martha Stewart とは違い、余裕のある趣味性にあります。やはり、お嬢様だからでしょうか???(Nigella の魅力ってことでラベルは beauté にしました)
『マクロビの人が決して寄り付かないチョコ・ムースはいかが?』
http://www.youtube.com/watch?v=0mfnXSX3qu4&sns=em

『マクロビの人が決して寄り付かないチョコ・ムースはいかが?』
http://www.youtube.com/watch?v=0mfnXSX3qu4&sns=em



しかし、眠りこけている人が多かったです(笑)。私自身は眠らなかったし、優れた作品だとは思いつつも、将来的にもう一度見ることはなさそう (^^;;
今日から休暇でノンビリしています。恐怖の歯医者へ行き、奥歯を抜歯。一ヶ月以内にその奥に鎮座する親不知を抜歯することになりました。さほど痛みもなく、ほっ。
ブログをさぼっている間、アンティークのポストカードは着々と増え、トワイニングの Rose Garden を 20 箱近く、Royal Wedding を 7 箱購入し、気持ちだけは優雅に過ごしていました。Royal Wedding はホワイト・ティーをベースにしたアールグレイで、薔薇の花弁ブレンドしたものです。抽出時間が長いと渋みが出て香りを台無しにするので、軽めに抽出するのがコツ。先日、Blossom Earl Grey を試してみたら、これも美味しい!結局、Jasmine Earl Grey 以外は全部良かったです♪


月末までの二曲:
Dreamin' by G. Love and Special Sauce
http://www.youtube.com/watch?v=7YS86CMxSrE&sns=em
Blues from a Gun by The Jesus and Mary Chain
http://www.youtube.com/watch?v=e60lj_74rV0&sns=em

さて、Led Zeppelin です、やはりいいです、どうしましょう!?です!
改めてリズム・セクションの重要性を感じるライヴ・アクトです。しかし、Jimmy Page ってこんなににやけてたっけ?と、どうでも良いことも気になりましたが。60年代終わりからの活動ですから、今のハード・ロックの礎は60年代には出来てたんですね...。ライヴ・アクトだって今もそれほど変わらないし、実はハード・ロックの分野なんて全く進化してないじゃん!と改めて思った次第(映像は 1979 年のライヴだそうです)。
Whole Lotta Love の日本語のタイトルは『胸いっぱいの愛を』。苦しくなりました。
Whole Lotta Love
http://www.youtube.com/watch?v=zB_DOA2AL7Q&sns=em



サンホセへの道
(サンノゼ市のことですが、日本語のタイトルはスペイン語読みで通っています)
http://www.youtube.com/watch?v=C1oIXP7XFTA&sns=em
作曲は Burt Bacharach、さすが!